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看護師必見!業務や勉強に役立つおすすめアプリ10選【無料あり・2026年版】

忙しい看護師に向けて、業務効率化やスキマ時間の勉強に役立つおすすめアプリを目的別に紹介。薬剤検索、添付文書確認、検査項目、点滴の滴下計算、医療略語、疾患学習、国試知識の復習、心電図学習、シフト管理など、現場や復職準備で使いやすいアプリをまとめました。

更新 公開
ひなた 執筆 ひなた
看護師必見!業務や勉強に役立つおすすめアプリ10選【無料あり・2026年版】

「看護師としてもっと勉強したいけれど、忙しくて時間が取れない」

「薬や検査値、医療略語をすぐに確認できるアプリがほしい」

「復職前に、スキマ時間で看護の知識を思い出したい」

このように感じている看護師さんは多いのではないでしょうか。

看護師の仕事では、患者さんのケア、配薬、点滴管理、検査、記録、申し送り、多職種との連携など、短い時間で多くの情報を確認する場面があります。そんなとき、スマホで使えるアプリをうまく活用できると、ちょっとした確認や学習のハードルが下がります。

また、ブランク明けの看護師さんにとっても、アプリは心強い味方です。いきなり分厚い専門書を開くのは大変でも、通勤中や休憩中に少しずつ薬剤・検査・疾患・心電図などを復習できれば、復職への不安を減らしやすくなります。

今回は、看護師の業務や勉強、復職準備に役立つおすすめアプリを、目的別に紹介します。

※アプリの料金、機能、対応OS、配信状況は変更される場合があります。利用前には、公式ストアや公式サイトで最新情報を確認してください。

※医療系アプリは、医師の指示、臨床判断、所属施設の手順を代替するものではありません。業務で使用する場合は、施設のルールに従ってください。

看護師向けアプリは「何に使いたいか」で選ぼう

看護師向けのアプリはたくさんありますが、何となく入れても使わなくなってしまうことがあります。選ぶときは、まず「何をしたいのか」で分けるのがおすすめです。

目的おすすめアプリ使いやすい場面
薬を調べたいヤクチエ添付文書薬剤名・識別コード・剤型写真を確認したいとき
添付文書を確認したい添文ナビ医薬品・医療機器の電子添文を確認したいとき
検査項目を調べたいLSIM検査案内検査項目名、項目コード、関連疾患を確認したいとき
点滴計算を確認したい滴下計算輸液量・投与時間・輸液セットから滴下数を確認したいとき
医療略語を調べたいポケットブレインカルテや申し送りで略語を調べたいとき
疾患や病態を学びたいMSDマニュアル プロフェッショナル版疾患の概要、症状、検査、治療を確認したいとき
基礎知識を復習したい看護roo!国試国試レベルの基礎知識を復習したいとき
シフトを管理したいナスカレPlus+夜勤・早番・日勤など複雑な勤務を管理したいとき
心電図を勉強したいECG Books異常心電図の波形を見ながら学びたいとき
最新論文に触れたいClinPeer専門領域の論文情報をチェックしたいとき

まずは、自分が困っている場面に合うものから1〜2個入れてみるとよいでしょう。

看護師の業務に役立つおすすめアプリ6選

看護師の業務では、「今すぐ確認したい」という場面がよくあります。

薬剤、添付文書、検査項目、点滴の滴下数、医療略語、シフト管理などを素早く確認できるアプリを入れておくと、日々の業務や復職直後の不安軽減に役立ちます。

1. 薬をすばやく調べられる「ヤクチエ添付文書」

ヤクチエ添付文書

薬剤情報をすばやく確認したいときに便利なのが「ヤクチエ添付文書」です。

ヤクチエ添付文書は、20,000件以上の添付文書を収載し、薬の剤型写真、薬価、同一成分薬の一覧などを確認できる薬剤検索アプリです。販売名・一般名での検索に加えて、識別コード検索にも対応しています。公式ページでは、完全無料で利用できるアプリとして紹介されています。(ヤクチエ)

看護師は薬剤の処方判断をする立場ではありませんが、配薬や服薬確認の場面で「この薬は何だろう」「識別コードを確認したい」「同じ成分の薬を見たい」ということはあります。紙の資料や分厚い医薬品集を開くよりも、スマホで検索できると確認のハードルが下がります。

こんな場面におすすめ使い方
配薬前に薬剤を確認したい薬剤名や剤型写真を確認する
分包薬を確認したい識別コードから薬を検索する
後発薬を確認したい同一成分の先発薬・後発薬を見る
薬価や添付文書を見たい薬剤の基本情報を確認する

ただし、用量変更、休薬、投与可否の判断は、必ず医師の指示や薬剤師、施設の手順に従ってください。アプリはあくまで確認を補助するツールとして使いましょう。

2. 電子添文を確認できる「添文ナビ」

添文ナビ

医薬品や医療機器の添付文書を確認したいときは、「添文ナビ」も便利です。

添文ナビは、医療用医薬品や医療機器などに表示されたGS1バーコードを読み取り、PMDAのホームページに登録されている添付文書情報や関連情報を表示する医療従事者向けアプリです。App StoreまたはGoogle Playから無料でダウンロードできると案内されています。(GS1 Japan)

ヤクチエ添付文書が「薬剤名や識別コードから調べる」のに便利なアプリだとすれば、添文ナビは「手元の医薬品・医療機器のバーコードから公式情報へアクセスする」のに便利なアプリです。

こんな場面におすすめ使い方
医薬品の添付文書を確認したい包装のGS1バーコードを読み取る
医療機器の文書を確認したい対象製品のバーコードから関連情報へアクセスする
公式情報を確認したいPMDA上の情報を確認する
紙の添付文書が手元にない電子化された情報を確認する

看護師が毎日使うアプリというより、添付文書を正確に確認したいときの補助ツールとして入れておくと安心です。

3. 検査項目を調べられる「LSIM検査案内」

LSIM検査案内

検査項目を確認したいときに使いやすいのが「LSIM検査案内」です。

LSIM検査案内は、株式会社LSIメディエンスのアプリ版総合検査案内です。臨床検査関連の情報を医療従事者向けに提供することを目的としており、検査項目名、項目コード、分野、診療報酬区分、疾患名などから検査項目を検索できます。公式ページでは、iOS・Androidに対応し、無料で利用できると案内されています。(medience.co.jp)

検査値は電子カルテにも基準範囲が表示されることがありますが、「この検査は何を見るもの?」「どんな疾患と関連する?」「検査項目名の略称がわからない」という場面では、検査案内アプリが役立ちます。

こんな場面におすすめ使い方
検査項目の意味を知りたい項目名で検索する
略称から調べたいフリーワードや項目コードで検索する
関連疾患を確認したい疾患名から検査項目を探す
復職前に検査を復習したいよく見る検査項目をスキマ時間に確認する

検査値の基準範囲や解釈は、検査会社、測定方法、施設、患者さんの状態によって異なることがあります。実際の判断では、電子カルテ上の基準範囲、医師の指示、施設のルールを優先しましょう。

4. 点滴の滴下計算を補助する「滴下計算」

滴下計算

点滴の滴下数を確認したいときに便利なのが「滴下計算」です。

「滴下計算」は、輸液量、投与時間、輸液セットを入力して、滴下数や滴下量の計算を補助するアプリです。公式ストアの説明では、医療専門家の判断を補完する参考ツールであり、直接的な医療行為のためのツールではないと明記されています。無料版では広告表示があり、滴下計算記録は5個まで保存できます。(App Store)

点滴の滴下計算は、慣れていても忙しい場面ではミスを避けたいものです。特に新人看護師やブランク明けの看護師さんにとっては、計算を確認できるツールがあると安心です。

こんな場面におすすめ使い方
輸液量と投与時間から確認したい滴下数や投与速度を計算する
成人用・小児用セットを確認したい輸液セットを選んで計算する
複数の点滴を管理したい保存機能やタイマーを補助的に使う
夜勤中に確認したい音やバイブレーション設定を調整して使う

ただし、滴下計算アプリの結果だけに頼るのは避けましょう。輸液ポンプの設定、医師の指示、薬剤の投与速度、施設のダブルチェック手順を必ず確認してください。

5. 医療略語を調べられる「ポケットブレイン」

ポケットブレイン

カルテや申し送りで見慣れない医療略語が出てきたときに便利なのが、「ポケットブレイン」です。

ポケットブレインは、「カルテがサクサク読める」をコンセプトに開発された医療略語辞書アプリです。医療現場で使用される英字略語を幅広く収載しており、英字略語から日本語、日本語から英字略語のどちらでも検索できます。Google Playの説明では、医師、看護師、医療事務、薬剤師、リハビリ職など医療者全般向けのアプリとして紹介されています。(pocketbrain.mdv.co.jp)

医療略語は、診療科や施設によって使われ方が違うこともあります。だからこそ、見慣れない略語をそのままにせず、すぐに調べる習慣をつけることが大切です。

こんな場面におすすめ使い方
カルテの略語がわからない英語略語から意味を検索する
日本語から略語を確認したい日本語検索で関連略語を調べる
復職前の復習をしたいよく見る略語を確認しておく
多職種の記録を理解したい医師・薬剤師・リハビリ職の記録理解に役立てる

略語は文脈によって意味が変わる場合があります。アプリで確認しても判断に迷う場合は、必ず医師や先輩看護師、記録者に確認しましょう。

6. シフト管理に便利な「ナスカレPlus+」

ナスカレPlus+

夜勤、日勤、早番、遅番、休み、研修、委員会など、看護師のスケジュール管理は複雑になりがちです。勤務表を手帳やカレンダーに写すだけでも、意外と手間がかかります。そんなときに便利なのが、看護師向けのシフト管理アプリ「ナスカレPlus+」です。

ナスカレPlus+は、看護師を中心としたシフト勤務者向けのスケジュール管理アプリです。公式ページでは、1ヶ月分のシフト入力、シフト連動アラーム、グループでのシフト共有、ToDo管理などの機能が紹介されています。App Storeの説明では、シフト入力、シフト共有、外部カレンダー連携、ToDoリスト、通知、ウィジェット、パスコードロックなどの機能も案内されています。(看護roo!)

こんな場面におすすめ使い方
勤務表を管理したい日勤・夜勤・休みなどを入力する
アラーム設定を忘れたくないシフトごとにアラームを設定する
友人や家族と予定を合わせたいシフト共有機能を使う
シフト希望を忘れたくないToDoリストで締切を管理する

看護師は不規則勤務になりやすいため、スケジュール管理も体調管理の一部です。業務の勉強アプリだけでなく、生活を整えるアプリも上手に活用しましょう。

看護師の勉強・復職準備に役立つおすすめアプリ4選

看護師として働いていると、「勉強しなきゃ」と思っても、勤務後に机に向かうのは大変です。また、ブランク明けの看護師さんにとっては、基礎知識や病態、検査、心電図などを少しずつ思い出すことが復職準備につながります。ここでは、スキマ時間に学びやすいアプリを紹介します。

7. 病態・疾患を総合的に確認できる「MSDマニュアル プロフェッショナル版」

MSDマニュアル プロフェッショナル版

病態や疾患、検査、治療の概要を確認したいときに便利なのが「MSDマニュアル プロフェッショナル版」です。

MSDマニュアルは、医療専門職向けの医学情報を提供するサービスです。公式ページでは、医学事典MSDマニュアルの電子版を無料で提供しており、利用登録や購読手続きは不要と案内されています。Google Play版でも、無料公開、利用登録不要、広告なしのアプリとして説明されています。(MSD Manuals)

看護師が使う場合は、疾患の病態、症状、検査、治療の全体像を確認したいときに役立ちます。

こんな場面におすすめ使い方
初めて担当する疾患がある疾患の概要を確認する
病態生理を復習したい症状や検査、治療とのつながりを見る
復職前に学び直したいよくある疾患を1つずつ復習する
患者さんの理解を深めたいケアの背景にある病態を確認する

MSDマニュアルには一般向けの家庭版もあります。看護師が学習目的で使う場合は、プロフェッショナル版かどうかを確認してダウンロードしましょう。

8. 基礎知識を復習できる「看護roo!国試」

看護roo!国試

ブランク明けの看護師さんや、基礎から知識を復習したい看護師さんには「看護roo!国試」も使いやすいアプリです。

看護roo!国試は、看護師国家試験対策アプリです。公式ページでは、約5,000問の過去問を収録し、プチナース全問監修の最新解説つきであることが紹介されています。App Storeの説明でも、過去20年分の問題で演習でき、単元別、年度別、正答率別などの出題方法を選べる無料学習アプリとして案内されています。(看護roo!)

国試対策アプリというと看護学生向けの印象がありますが、既卒の看護師にとっても、基礎知識の復習に使えます。たとえば、解剖生理、疾患、薬理、母性、小児、精神、在宅など、普段の勤務ではあまり触れない分野を思い出すきっかけになります。

こんな場面におすすめ使い方
ブランク明けに基礎を復習したい1日数問ずつ解いて知識を確認する
苦手分野を見つけたい単元別に問題を解く
スキマ時間に勉強したい通勤中や休憩中に短時間で解く
新人看護師として復習したい国試レベルの基礎を振り返る

臨床で必要な判断は国試知識だけでは足りませんが、基礎を思い出す入口としては使いやすいアプリです。

9. 心電図学習に役立つ「ECG Books」

ECG Books

心電図に苦手意識がある看護師さんには、「ECG Books」も学習用アプリとして候補になります。

ECG Booksは、異常心電図のケースを学べるアプリです。App Storeの説明では、実際の患者から得られた異常ECGケースを1,000以上提供し、3ch×4、6ch×2、12chなどの表示方法、動画モード、レポートモードなどが用意されているとされています。(App Store)

心電図は、本だけで勉強してもなかなか身につきにくい分野です。実際の波形を見ながら繰り返し学べるアプリは、循環器病棟、救急、ICU、一般病棟で心電図モニターを見る機会がある看護師さんに役立ちます。

こんな場面におすすめ使い方
心電図の苦手意識を減らしたい異常波形のケースを繰り返し見る
救急・循環器を復習したい代表的な不整脈やST変化を確認する
休憩中に少し学びたい1ケースずつ短時間で確認する
勤務前に復習したいよく見る波形を確認しておく

心電図の判断は、患者さんの症状、バイタル、既往歴、検査結果と合わせて行う必要があります。アプリの情報だけで判断せず、必ず医師や施設の対応手順に従いましょう。

10. 最新論文の情報収集に使える「ClinPeer」

ClinPeer

より専門的な情報収集をしたい看護師さんには、「ClinPeer」も候補になります。

ClinPeerは、もともと専門医向けの臨床研鑽プラットフォームとして提供されてきたサービスです。メドピアの公式リリースでは、2026年2月より、薬剤師や看護師などの医療専門職にも一部機能の提供を開始したと案内されています。看護師を含む医療専門職では、「最新論文」機能が利用対象として紹介されています。(メドピア株式会社)

ClinPeerは、日々の基礎学習というより、最新の論文や専門領域の情報に触れたい人向けです。特に、がん領域など専門性の高い分野で働く看護師さんや、チーム医療の中で医師がどのような情報をもとに判断しているかを知りたい人には参考になるでしょう。

こんな場面におすすめ使い方
最新論文に触れたい関心領域の新しい情報を確認する
専門領域を深めたいオンコロジーなど関心領域を追う
チーム医療に活かしたい医師の情報収集の視点を知る
学会・研修前に予習したい関連テーマの論文に触れる

専門的な内容が中心のため、すべての看護師に必須というわけではありません。まずはMSDマニュアルや看護roo!国試などで基礎を確認し、より深く学びたい分野が出てきたときに使うとよいでしょう。

看護師がアプリを安全に使うための注意点

看護師向けアプリは便利ですが、業務で使うときには注意が必要です。

患者情報を入力しない

個人のスマホアプリに、患者さんの氏名、生年月日、ID、顔写真、検査結果、病歴などの個人情報を入力しないようにしましょう。業務用システムとして施設が許可しているものを除き、患者情報を個人端末に保存するのは避けるべきです。

アプリの計算結果をそのまま使わない

滴下計算や投与量計算などのアプリは便利ですが、計算結果をそのまま信じるのは危険です。医師の指示、薬剤の投与基準、輸液セット、輸液ポンプの設定、施設のダブルチェック手順を必ず確認しましょう。

薬剤・検査値は施設基準を優先する

薬剤情報や検査情報は、施設の採用薬、検査会社、測定方法、電子カルテの表示内容によって異なることがあります。アプリで得た情報は参考として使い、最終的には医師、薬剤師、検査部門、施設の手順書に従うことが大切です。

「無料」の範囲を確認する

無料で使えるアプリでも、一部機能のみ無料、有料版あり、アプリ内課金あり、無料トライアル後に有料という場合があります。ダウンロード前に、料金、課金内容、利用規約、対応OSを確認しておきましょう。

目的別おすすめアプリ早見表

最後に、目的別におすすめアプリを整理します。

目的おすすめアプリ
薬剤名・識別コードを調べたいヤクチエ添付文書
添付文書を公式情報で確認したい添文ナビ
検査項目を確認したいLSIM検査案内
点滴の滴下数を確認したい滴下計算
医療略語を調べたいポケットブレイン
疾患や病態を学びたいMSDマニュアル プロフェッショナル版
基礎知識を復習したい看護roo!国試
シフトを管理したいナスカレPlus+
心電図を学びたいECG Books
最新論文に触れたいClinPeer

どのアプリも、一度に全部使おうとしなくて大丈夫です。まずは自分がよく困る場面に合うアプリを選び、必要に応じて少しずつ増やしていきましょう。

まとめ:アプリを活用して、業務も勉強も少しラクにしよう

看護師の仕事は忙しく、勤務中も勤務後も、まとまった勉強時間を確保するのは簡単ではありません。だからこそ、スマホで使えるアプリをうまく活用すると、薬剤、検査、点滴計算、医療略語、疾患学習、心電図、国試知識の復習、シフト管理などをスキマ時間に進めやすくなります。

今回紹介したアプリの中でも、特に使いやすい組み合わせは次の通りです。

看護師の状況おすすめの組み合わせ
病棟業務で確認が多いヤクチエ添付文書、LSIM検査案内、ポケットブレイン
点滴管理が不安滴下計算、施設の手順書、先輩とのダブルチェック
復職前に基礎を復習したい看護roo!国試、MSDマニュアル
心電図が苦手ECG Books、病棟のモニター波形の振り返り
シフト管理をラクにしたいナスカレPlus+
専門領域を深めたいClinPeer、専門書、院内研修

アプリはあくまで補助ツールですが、自分に合うものを選べば、日々の確認や学習の負担を少し軽くできます。忙しい毎日の中で、無理なく学び続けるために、ぜひ使いやすいアプリを取り入れてみてください。

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